セルコホームは宮城県仙台市に本社がある建設会社です。各地に支店を持ち、青森県八戸市にも拠点を持っています。今回は同社の特徴や施工例、口コミ評判などについてご紹介していきます。

「古くからの農地を宅地に転換し、その一角に新居を」と考えたのが、この住まいづくりのきっかけでした。長年2階建ての家に住まい、階段の上り下りに苦労してきたため、愛犬たちとともにのびのび暮らせる平屋を選択しています。動線もスムーズな1フロアですべてが完結する住まいとなっています。

マイホームを建てるなら、「白いお城のような家を」と考えていたというご夫妻の家です。メンテナンスの心配がなく経年変化が味わいになるホワイトレンガと、白で統一した内装にこだわりました。「おかげで明るい統一感が生まれました」と希望通りに仕上がった新居で、子育ても順調だそうです。
| 参照価格 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
|---|
従来の家づくりにかかるコストは打ち合わせを重ねてからやっと判明する事が多いものでした。そのため、価格が出てからもう一度、検討するのはとても大変でした。しかし、「ザ・ホーム SPIRIT」では、家の大きさで総額のご予算を固定にする「サイズ定額システム」を用意。価格が変わらないから間取りや玄関の場所、施主の好きなスタイルに変更しても総額は変わりません。
セルコホームはカナダ輸入住宅販売25,000棟以上※のワールドスタンダードな住まいを提供している企業です。安心かつ快適に暮らし続けていくため、建物の引き渡し後も定期的に無償で点検サービスが受けられる「無償点検システム」を実施。20年間の「長期保証システム」も用意されています。緊急のメンテナンスが必要な場合は、専門のスタッフが対応してくれるので、安心です。
ツーバイフォー工法の家は「面」で支えるため、外部の力に強く、セルコホームの住宅は東日本大震災で全壊・半壊ゼロを達成しました。2×6材の外壁で地震や台風から家族を守り、室内温度差によるヒートショック防止も重視しています。「ザ・ホーム SPIRIT」では、高断熱性能の樹脂サッシを採用し、住まい全体の断熱性を高めて快適な温度を保つことで健康リスクを軽減します。
セルコホームのザ・ホーム SPIRITでは、多様な設備が選べる仕様となっています。屋根にはコロニアルクァッドを採用して、一般的な陶器平板瓦の約1/2という軽さを実現。建物の総重量を軽く、重心を低くでき、住まいの減震効果が期待できます。また、外壁にはセラディール・親水14 板木目14(全5色)/ラダックウッドを採用し、壁に付着した汚れが浮き上がり、雨水と一緒に洗い流すようになっています。
去年の12月に建てました。2×6です。
29坪でとても小さいですが。
レンガの家は周りも少なくて見た目もおしゃれでとても気に入ってます。
気密とか断熱の数値は計測してないのでわかりませんが、そこそこ快適に生活できてます。
想定していたレベルの仕上がりと価格が予算内であったことが良かった。
奥羽山脈を境に気候が大きく変わる青森県だからこそ、その土地に精通した会社に依頼したいもの。ここでは、青森県の中でも人口10万人以上の市町村別に、おすすめの会社を紹介します。あなたが家を建てたいエリアを選んでください。